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風俗で威張った態度をとると碌な事が無いと感じたときの体験談です。

素晴らしいレベルでした

ここ最近の中で一番良かった嬢に当たることができたと思います。場所はT県の某所です。いつも通りホテルに入りデリヘルを呼んでみましたがやって来たのが人妻系の色気がムンムンなNさんでした。この方昔はファッション系のモデルをしていたそうで本当に美人なんですよ。芸能人でいうと中谷美紀さんみたいな感じです。自分にとってはこれくらいルックスが良い人は未知の領域でしたのでかなり貴重な時間を過ごすことができたと思います。プレイに関してはいちゃいちゃしてくる恋人みたいな感じです。最初の彼女がシャワー中に仕掛けてきたフェラで早速抜かれてしまったのは正直恥ずかしかったです。ベッドに移ってからは彼女が自分で持ってきた小道具を使って色々と攻めてみましたが、絶叫に近い感じで声を出していました。おそらく本当にそういうエッチなことが好きなんだと思います。今回みたいな当たりの女の人はなかなかいないのでこの出会いを大事にして、これからは彼女を呼び続けようと思っています。



福原のようなソープの激戦区では売上と人件費のバランスを細かく管理すること

売上が上がらなければスタッフの給与に響きます。お店の運営がギリギリなのにスタッフの給料を上げることはできませんし、従業員の働く意欲を削ぐ結果に陥りやすいのです。売上で給与を捻出するのでっ仕方がないことではありますが、ユーザーに提供する価格とスタッフへ与える給与のバランスをよく考えて引き下げ、引き上げを検討しなくてはいけません。こんなことは運営する上で基本中の基本なのでバランスを考えないで運営する方はいないかとおもいますが、競争率の高いエリアでは多少無理をしなくては集客できない所もありますので細かな調整は福原の場合は必須になってきます。福原だけではございません。関東では吉原も同じことがいえます。しかし、福原と吉原の決定的な違いはユーザーの価格に対する概念が違うというところでしょうか。福原のソープの場合は価格が安ければある程度集客出来るような印象ですが、関東の吉原の場合は価格が高くても集客できてしまうんです。その理由は関東では「ソープはそういうもの」という認識が強く、ソープだからこそ大金を支払って最高のサービスを受けれるという考えなのです。確かに吉原のソープは大衆店や格安ソープ店もおおくありますが、高給ソープ店もかなりの店舗数があります。ですので、関西と関東ではソープに求めるものが価格なのか品質なのかの違いがありますので場所によって適正金額を設定し、適正な品質を用意することが重要なのだと感じます。ですので、福原と吉原のソープ店が提示している給与額も多少異なってきます。福原でよく見かける数字は日給4万円ですが、吉原の場合は日給8万円など倍近く違うところがあります。これは大衆店での比較になりますが、これだけ給与に開きがあるとどっちのお店の方が利用料金が高く設定されているかは一目瞭然です。高い売上を誇るからこそ還元率も高い、売上が低いからこそ還元率も低いのでやはりお店側としては利用料金は高くして良いのであれば高く設定したいというのが本音ではないでしょうか。個人的な意見ですが福原のソープを運営するのは吉原に比べたら難しいかもしれないです。価格を下げれば集客できるんでしょ?と思われてしまいますが、では働く女の子が居なくなってしまえば何処でお金を生みますか?商品の無い店舗に誰が足を運びますでしょうか。還元するもの(給与)が悪ければ誰も働きたいと思いませんよね。風俗のように身体を商品にしているのであれば尚更です。給与も満足いく額支払ってくれる、お店も売上が高くて更に給与が増える見込みがある、そんなお店が求められていますのであまりにも価格が安くて売上に直結しないソープ店では求人もそんなに集まらないのではないでしょうか。