>  > まさかの肛門舐めで撃沈です

まさかの肛門舐めで撃沈です

回転一人目でスッキリした後だったので、まずはトークからです。ピンサロ嬢も気を使ってくれたのか、結構トークを振ってくれます。楽しいのですが、なかなかエロい雰囲気になれず、というかちんこも静まりかえってます。「まあ、さっき出したばかりだから・・」なんて言い訳じみたことを言いますけど、考えたらピンサロ嬢は時給で動いてますから、歩合制でもないし、発射しないのなら楽でいいはずなのですよ。むしろ逝きたいのになかなか逝かないといった客のほうがめんどくさい、なんて思うはずなのですけどね。まあ、そんな本音は女の子の口からは言えないでしょうけど、なんて思っていたら、この女の子は私を四つん這いにさせて、肛門を舐めてきます。これが寝た子を起こすような快感で、さすがは都内のピンサロ嬢ですよ。やっぱり風俗嬢の血が騒いだのでしょうね。ここからさらに指入れを始めて、勃起してカチカチになった私のちんこを乳搾り手コキで仕留めにかかります程なくして射精感が来て発射です。こんな展開になるなんて、おかげで最後の一滴まで搾り取られました。

巨乳の女の子が来ました

さすがに、実際に女の子が来るまでは「どんな子が?」という疑問がありました。でも、それは杞憂だったことに間もなく気づきます。やりましたよ。さすがに気づかれはしなかったと思いますけど、ガッツ・ポーズをとりました。誰もいないところだったら、運動神経もないクセに小躍りしてしまったと思われます。そのくらいに喜べました。来た女の子が、私がそれまでに見たこともないくらいの「巨乳」だったんですね。とはいっても、化けモノ感はまったくありませんでした。顔も可愛らしく、体も美しい。まさに非の打ちどころのない完璧な女性でした。それに比べると私は…、という若干の申し訳なさも感じつつ、そのピンサロでのプレイに満足しました。正直なところ、激安でしたからよくない覚悟もしていましたけど、大満足でした。さすがは都内という感じ。当然のことかもしれませんけど、その巨乳で挟んでいただきました。訊くと、ほぼ全員が挟んだとのことですから、かなり馴れていたそうですけどね。

[ 2017-01-21 ]

カテゴリ: 風俗体験談